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2015.05.31 Sunday

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    日野谷の葉っぱ

    2014.05.31 Saturday

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      日野谷

      小川の中で、水止めに使用されていた木。

      2014.05.29 Thursday

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        日野谷焼 モトフサ現代美術館

        葉の上に葉を並べる、もう1つ並べると風が吹いた。

        あぜ道の草

        2014.05.28 Wednesday

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          日野谷

          日野谷川のあぜ道にリースを作る。

          山の草刈り

          2013.11.10 Sunday

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            早朝から、日野谷の草刈り、
            ずっと雨模様、写真を撮りおえたら、また大雨になりました。
            7月と11月上旬の年2回実施、今年の草刈りも無事終了しました。
            この季節に、道を広げておくと、7月の草刈りも少し楽です。

            日野谷草刈り

            山の草刈り

            2013.11.10 Sunday

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              早朝から、日野谷の草刈り、
              ずっと雨模様、写真を撮りおえたら、また大雨になりました。
              7月と11月上旬の年2回実施、今年の草刈りも無事終了しました。
              この季節に、道を広げておくと、7月の草刈りも少し楽です。

              日野谷草刈り

              猪と鹿(自然の食材)

              2012.07.01 Sunday

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                鳥取県では、イノシシや鹿は、農作物や木を荒らす
                害獣とされて、賞金がかけられている。
                この辺りでは(牧谷)捕らえたイノシシや鹿は、
                総てきれいに美味しく食べて供養する。
                捕獲するには狩猟免許がいる、友人の松本くんが皆を代表して
                腕のいいマタギになっている。

                猪002
                写真は、水につけているイノシシ。

                このイノシシは、生まずのメスと言われるめったにとれ
                る事のない幻のイノシシである。
                捕らえたイノシシは、内蔵を出した後、
                山の冷たい水に5〜8時間つけておく。
                肉が引き締まり、血抜きもされ、肉質があがる。

                猪001
                川から引き上げられた猪。

                このあと、毛皮と骨をばらし、肉を部位でわけて冷凍する。
                以前は美術館の軒下でその作業をしていたが、最近、私の
                時間があわず、相谷という場所の
                プロフェッショナルな仲間達で肉になる。


                鹿は立派な角をもち、美しく、とても雄々しい。
                やはり、皆、可哀想に感じるので、
                総てきちんと無駄にせずに食べてあげようとする。
                シカも8時間くらい冷たい水につけた
                あと毛皮と骨と肉にわける。

                この辺りの、子供会、青年団中年団の集まりでは、
                カレーや鍋の中にふんだんに入れられ活躍する。

                鹿003

                鹿002


                猪と鹿(自然の食材)

                2012.07.01 Sunday

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                  鳥取県では、イノシシや鹿は、農作物や木を荒らす
                  害獣とされて、賞金がかけられている。
                  この辺りでは(牧谷)捕らえたイノシシや鹿は、
                  総てきれいに美味しく食べて供養する。
                  捕獲するには狩猟免許がいる、友人の松本くんが皆を代表して
                  腕のいいマタギになっている。

                  猪002
                  写真は、水につけているイノシシ。

                  このイノシシは、生まずのメスと言われるめったにとれ
                  る事のない幻のイノシシである。
                  捕らえたイノシシは、内蔵を出した後、
                  山の冷たい水に5〜8時間つけておく。
                  肉が引き締まり、血抜きもされ、肉質があがる。

                  猪001
                  川から引き上げられた猪。

                  このあと、毛皮と骨をばらし、肉を部位でわけて冷凍する。
                  以前は美術館の軒下でその作業をしていたが、最近、私の
                  時間があわず、相谷という場所の
                  プロフェッショナルな仲間達で肉になる。


                  鹿は立派な角をもち、美しく、とても雄々しい。
                  やはり、皆、可哀想に感じるので、
                  総てきちんと無駄にせずに食べてあげようとする。
                  シカも8時間くらい冷たい水につけた
                  あと毛皮と骨と肉にわける。

                  この辺りの、子供会、青年団中年団の集まりでは、
                  カレーや鍋の中にふんだんに入れられ活躍する。

                  鹿003

                  鹿002


                  夕方の日野谷で

                  2012.05.25 Friday

                  0
                    鳥よけの風車

                    美術館から車で2〜3分くらいの場所、日野谷の川にこの季節は
                    毎日、畑にやる水をくみに行く。
                    田植えが終わったばかりの夕暮れの田、鳥よけの風車

                    何かの卵

                    あぜ道の草に、泡のような、カエルの卵?

                    夕方の日野谷で

                    2012.05.25 Friday

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                      鳥よけの風車

                      美術館から車で2〜3分くらいの場所、日野谷の川にこの季節は
                      毎日、畑にやる水をくみに行く。
                      田植えが終わったばかりの夕暮れの田、鳥よけの風車

                      何かの卵

                      あぜ道の草に、泡のような、カエルの卵?
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